情報Ⅰ「プログラミング特訓 (第3問対策)」の対策問題
情報Ⅰの「プログラミング特訓 (第3問対策)」分野の問題30問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- CO-P01次のプログラムは、5人のテストの点数から、条件を満たす点数だけを集計する。実行したとき、表示される値はどれか。 (1)
- CO-P02次のプログラムは、配列の中に目的の値 x があるかを線形探索で調べる。空欄【ア】に入るものはどれか。 (1) Data
- CO-P03次のプログラムは、二重の繰り返しを使って、変数 kekka に1を足す処理が全部で何回実行されるかを数える。実行したとき
- CO-P04次のプログラムは2つの値の合計と、その差(大きい方から小さい方を引く)を求める関数を使う。 【関数の説明】 わ(a, b
- CO-P05次のプログラムは、配列 Data の各要素に同じ計算を行って書き換える。実行したとき、表示される配列はどれか。 (1)
- CO-P06次のプログラムは、テストの点数から成績(A/B/C)を判定する。70点のとき表示されるものはどれか。 (1) ten =
- CO-P07次のプログラムは配列を逆順に表示する。空欄【ア】に入るものはどれか。 (1) Data = [10, 20, 30, 4
- CO-P08次のプログラムは、10 を 3 で割った商と余りを求め、それらを組み合わせた式の値を表示する。実行したとき、表示される値
- CO-P09次のプログラムは2つの変数の値を交換するつもりで書いたが、正しく動かない。 (1) a = 5 (2) b = 8 (3
- CO-P10次のプログラムは1〜6の乱数でサイコロを100回振り、1の目が出た回数を数える。空欄【ア】に入るものはどれか。 【関数の
- CO-P11次のプログラムは、6人分のアンケート回答(0〜2のいずれか)が入った配列 Kotae から、回答の値ごとの人数を配列 H
- CO-P12次のプログラムは、二次元配列で表した3人×2科目の点数から、1人ずつの合計を表示する。空欄【ア】に入るものはどれか。 (
- CO-P13次のプログラムは、n が 1 より大きい間、n を半分にしながら「*」を1個ずつ表示する。実行したとき、「*」は何個表示
- CO-P14次のプログラムは、選択ソート(昇順)の一部である。空欄【ア】に入るものはどれか。 (1) Data = [5, 2, 8
- CO-P15次のプログラムは、1000円の金額に1割の利子を付ける処理を3回繰り返す。実行したとき、表示される値はどれか。 (1)
- CO-P16次のプログラムは、Dataの要素を新しい配列 Gyaku に逆順で入れる。空欄【ア】に入るものはどれか。 (1) Dat
- CO-P17次のプログラムは、条件が成り立つ間 x に 3 を足し続け、繰り返した回数を変数 y に数えて表示する。実行したとき、表
- CO-P18次のプログラムは、5人の得点のうち最高点をとった人の「番号」(添字)を求める。空欄【ア】に入るものはどれか。 (1) T
- CO-P19くじ引きのシミュレーションを行う。当たる確率は30%である。空欄【ア】に入るものはどれか。 【関数の説明】 乱数() …
- CO-P20次のプログラムは、配列 Moji の文字を1文字ずつ変数 kotae につないで、1つの文字列を作る。実行したとき、表示
- CO-P21次のプログラムは、買い物金額に応じた送料を計算する。送料が「0」と表示されるのは、kingaku がどの値のときか。 (
- CO-P22次のプログラムは、10人の出席(1)・欠席(0)データから出席率(%)を求める。空欄【ア】に入るものはどれか。 (1)
- CO-P23次のプログラムは、配列 Data の6個の値を条件で2つのグループに分け、それぞれの個数を変数 guusu と kisu
- CO-P24関数を使って処理を整理する。次のプログラムで最終的に表示される値はどれか。 【関数の定義】 関数 zeikomi(ned
- CO-P25次のプログラムは、パスワードが条件(8文字以上、かつ数字を含む)を満たすか検査する。検査するパスワードは、あらかじめ変数
- CO-P26次のプログラムは、配列 Data の全要素の合計を求めるつもりだが、(4)に誤りがある。正しい修正はどれか。 【関数の説
- CO-P27じゃんけんの手をランダムに決める。0=グー、1=チョキ、2=パーとするとき、空欄【ア】に入るものはどれか。 【関数の説明
- CO-P28次のプログラムは、100点満点のテストで「10点刻みの度数分布」を作る。空欄【ア】に入るものはどれか。 (1) Hind
- CO-P29次のプログラムは、変数 a を2倍にする計算を4回繰り返しながら、a の値を表示する。実行したとき、表示される値の並びは
- CO-P30待ち行列のシミュレーションを行う。客iの対応開始時刻は「自分の到着時刻」と「前の客の対応終了時刻」の遅い方である。空欄【