歴史総合・日本史探究「令和7年度 追・再試験(旧日本史B)」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「令和7年度 追・再試験(旧日本史B)」分野の問題7問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KZ-R7TB-01地図は島根県益田市周辺の遺跡の分布を示す。このような分布図を地域の歴史研究に生かす方法として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7TB-02グラフは各遺跡から出土した輸入陶磁器量の推移を示し、II期(1200年代)が最も多い。この時期の陶磁器輸入を支えた貿易は
- KZ-R7TB-03グラフは、石見国益田(現在の島根県益田市)の各遺跡から出土した輸入陶磁器量の推移を期別に示したもので、13〜15世紀に多
- KZ-R7TB-04『石見国高津川水域大絵図』には「御船蔵」「船見番所」などの施設が描かれている。ここから読み取れることとして最も適切なもの
- KZ-R7TB-05図(『江戸城登城風景図屏風』)には、大名行列と沿道で営業する店が描かれている。ここから読み取れることとして最も適切なもの
- KZ-R7TB-06図1・図2は木戸孝允が構想を伝えるために描いたスケッチである。バラバラの山々(図1)と、朝廷を中心にまとまった山(図2)
- KZ-R7TB-07図は木戸孝允が国家のあり方を山にたとえて描いたスケッチで、図1はばらばらに並ぶ低い峰々、図2は朝廷を中心に薩摩・長州・諸