歴史総合・日本史探究「令和7年度 本試験(旧日本史B)」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「令和7年度 本試験(旧日本史B)」分野の問題10問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KZ-R7HB-01図1(『男衾三郎絵巻』)には、馬上から的を射る武士が描かれている。この武芸を何というか。
- KZ-R7HB-02図2(『石山寺縁起絵巻』)には、馬で荷物を運ぶ人々と「逢坂の関」が描かれている。この運送業者を何というか。
- KZ-R7HB-03年表によれば、馬の改良を担う馬政局は1906年に設置された。その背景として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7HB-04同じ年表で、いったん廃止された馬政局は1936年に再設置されている。この時期の状況として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7HB-05図は石臼の構造と機能を示し、粉挽き臼と茶臼が描かれている。石臼の普及が支えた中世の生活の変化として最も適切なものはどれか
- KZ-R7HB-06表1は中世遺跡から出土した石臼の数を世紀別に示す。読み取れる傾向として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7HB-07図の錦絵には、海上の築堤を走る蒸気機関車が描かれている。この鉄道が開業した年と区間の組合せとして正しいものはどれか。
- KZ-R7HB-08図の錦絵『高縄(高輪)鉄道之図』には、海上に築かれた堤の上を蒸気機関車が走る様子が描かれている。この高輪築堤の遺構が20
- KZ-R7HB-09表は明治初期のお雇い外国人の人数の推移を示す。1870年代後半から総数が減少していく理由として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7HB-10グラフは鋼材の生産量と輸出入量の推移(10か年平均)を示す。1930年代に生産量が急増した背景として最も適切なものはどれ