歴史総合・世界史探究「令和7年度 追・再試験(旧世界史B)」の対策問題
歴史総合・世界史探究の「令和7年度 追・再試験(旧世界史B)」分野の問題9問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KZ-R7TB-01図は初期イスラーム時代の農業革新に関する地図で、カナートの建設時期(イスラーム時代以前/以降)が凡例で区別されている。カ
- KZ-R7TB-02同じ図が示すように、イスラーム世界の拡大は農作物の伝播を伴った。イスラーム時代に西方(地中海世界)へ広まった作物として最
- KZ-R7TB-03グラフはアメリカ合衆国の現役軍人総数の推移(1910〜1980年ごろ)を示し、1940年代半ばに1000万人を超える巨大
- KZ-R7TB-04同じグラフでは、第二次世界大戦後も現役軍人数が100万人を下回らず高止まりしている。その理由として最も適切なものはどれか
- KZ-R7TB-05図は1875年の日本の軍艦雲揚号の移動経路を示す。この艦が朝鮮側と交戦した事件と、その翌年の帰結の組合せとして正しいもの
- KZ-R7TB-06同じ図の事件が起こった19世紀後半の朝鮮をめぐる国際関係の説明として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7TB-07図の灌漑技術のように、イスラーム世界は諸地域の技術を東西に伝えた。製紙法がイスラーム世界へ伝わる契機となった8世紀の出来
- KZ-R7TB-08グラフでは1960年代後半の山のあと、1970年代に軍人数が減少している。その背景として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7TB-09図の事件より前の1860年代〜70年代初め、朝鮮がとっていた対外政策として最も適切なものはどれか。