歴史総合・世界史探究「令和6年度 追試験(世界史B)」の対策問題
歴史総合・世界史探究の「令和6年度 追試験(世界史B)」分野の問題9問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KZ-R6TB-01表は1911年のメキシコへの部門別投資に占める各国の割合を示し、鉄道・不動産・石油でアメリカ、工業でフランス、石油でイギ
- KZ-R6TB-02同じ表が示す外資支配への反発から、革命後のメキシコで1938年に行われた政策はどれか。
- KZ-R6TB-03グラフは台湾の経済成長率(1971〜2000年)を示す。この時期の台湾について述べた文として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6TB-04同じグラフの1971年、台湾(中華民国)に起こった国際的な地位の変化はどれか。
- KZ-R6TB-05表は1904年の南部アフリカの各植民地・保護領の人種別人口を示し、いずれも白人は少数でアフリカ人などが圧倒的多数である。
- KZ-R6TB-06同じ表の1904年という年は、南アフリカ戦争の直後にあたる。この戦争でイギリスと戦った相手はどれか。
- KZ-R6TB-07表で最大の投資国であるアメリカは、同じころカリブ海地域への影響力を強めていた。20世紀初めのアメリカの中米・カリブ海政策
- KZ-R6TB-08グラフの終盤にあたる1990年代、台湾の政治に起こった変化として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6TB-09表のケープ植民地は、17世紀にある国の東インド会社が築いた補給拠点に起源を持つ。その国と、イギリス領となった経緯の組合せ