歴史総合・日本史探究「令和6年度 本試験(日本史B)」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「令和6年度 本試験(日本史B)」分野の問題10問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KZ-R6HB-01写真2は17世紀前半の銅活字である。日本で活字印刷が本格的に行われる契機となった出来事はどれか。
- KZ-R6HB-02写真3は『群書類従』の版木である。この叢書を編纂した人物はどれか。
- KZ-R6HB-03写真3の土器は底部に通気用の穴が開けられている。この土器の名称と用途の組合せとして正しいものはどれか。
- KZ-R6HB-04写真の甕と甑から復元できる古代の食生活として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6HB-05表1は調の塩の納入を示す平城宮出土木簡の一覧で、納入量はいずれも3斗である。ここから読み取れることとして最も適切なものは
- KZ-R6HB-06同じ表1で、負担者はいずれも男性名である。この点と対応する律令税制の原則はどれか。
- KZ-R6HB-07表2に登場する『日本三代実録』の説明として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6HB-08グラフ1・2は1865年と1867年の輸入品の構成を示す。小銃など武器類の割合が増えた背景として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6HB-09同じグラフで、輸入総額は1865年の1,514万ドルから1867年の2,167万ドルへ増えている。この増加の一因となった
- KZ-R6HB-10百万塔陀羅尼(写真1)の資料としての意義として最も適切なものはどれか。