情報Ⅰ「事例判断特訓」の対策問題
情報Ⅰの「事例判断特訓」分野の問題10問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- SO-J01銀行を名乗る電話で「不正利用を確認したので、今からSMSで送る確認コードを読み上げてほしい」と言われた。対応として正しい
- SO-J02友だちに「宿題の提出システムに自分の代わりにログインして出しておいて」とIDとパスワードを渡された。この行為の説明として
- SO-J03文化祭のダンス動画に市販の楽曲を使い、学校の公式アカウントで動画配信サイトに公開したい。著作権の扱いとして最も適当なもの
- SO-J04生成AIで作ったイラストを、市のポスターコンテストに応募したい。最初に確認すべきこととして最も適当なものはどれか。
- SO-J05学校の駐輪場でUSBメモリを拾った。中身を確認すれば持ち主が分かるかもしれない。対応として最も適当なものはどれか。
- SO-J06スマートフォンのゲームで、保護者のクレジットカードが登録されたアカウントを使い、高額の課金をしてしまう事例が続いている。
- SO-J07友だちと位置情報を常時共有するアプリを使い始める前に、考えておくべきこととして最も適当なものはどれか。
- SO-J08身に覚えのないメールマガジンが届く。文末に「配信停止はこちら」のリンクがある。対応として最も適当なものはどれか。
- SO-J09個人情報の書かれた書類(名簿・成績表など)を処分するとき、最も適当な方法はどれか。
- SO-J10部活動の体験入部の申込フォームを作る。集める項目として適切な設計はどれか。