公共・倫理「(5) 社会主義と実証主義・進化論」の対策問題
公共・倫理の「(5) 社会主義と実証主義・進化論」分野の問題11問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN6-061コントが唱えた三段階の法則の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-062コントの実証主義についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-063スペンサーの社会進化論についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-064ダーウィンの進化論についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-065空想的社会主義と呼ばれる思想家たちの説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-066オーウェンの思想と実践についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-067マルクスのいう労働の疎外についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-068マルクスの唯物史観(史的唯物論)の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-069マルクスの活動と主著についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-070空想的社会主義と科学的社会主義の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-022次の資料は、ある思想家の主張である。「労働者は自分の労働の生産物を自分のものにできず、労働は自分の本質を実現する喜びでは