公共・倫理「(1) 古代日本の思想と仏教受容」の対策問題
公共・倫理の「(1) 古代日本の思想と仏教受容」分野の問題12問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN7-001古代日本人が理想とした「清き明き心(清明心)」の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-002古代日本の神観念と罪・穢れの考え方の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-003聖徳太子(厩戸王)が定めたとされる憲法十七条の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-004聖徳太子の仏教理解を示す言葉「世間虚仮、唯仏是真」の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-005奈良時代の仏教の性格を示す鎮護国家の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-006奈良時代の僧行基についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-007平安時代に天台宗を開いた最澄の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-008真言宗を開いた空海の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-009神仏習合の展開の中で生まれた本地垂迹説の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-010平安時代中期以降に広まった末法思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-011平安時代中期に浄土の教えを民衆に広めた空也についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-012『往生要集』を著した源信の思想の説明として最も適切なものはどれか。