情報Ⅰ「通信・セキュリティ特訓」の対策問題
情報Ⅰの「通信・セキュリティ特訓」分野の問題15問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- NW-C012GBのファイルを、最大200Mbps・伝送効率80%の回線でダウンロードする時間はおよそ何秒か。(1GB=8Gビット)
- NW-C02データを表の形に並べ、行ごとと列ごとの両方にパリティビットを付けた(垂直水平パリティ)。1ビットの誤りが起きたときにでき
- NW-C03暗号の鍵の長さを1ビット増やすと、総当たり攻撃で試す必要のある鍵の数はどうなるか。
- NW-C04アルファベットを3文字後ろにずらすシーザー暗号で「KHOOR」を復号すると「HELLO」になる。この暗号方式の弱点として
- NW-C05ファイルの改ざん検出にハッシュ値が使える理由として最も適当なものはどれか。
- NW-C06「請求書.pdf.exe」という添付ファイル付きのメールが届いた。対応として最も適当なものはどれか。
- NW-C07ECサイトを見た後、別のサイトでも同じ商品の広告が表示され続ける。この仕組みの説明として最も適当なものはどれか。
- NW-C08オンライン対戦ゲームで、通信速度(帯域)は十分なのに操作が一瞬遅れて反映される。この現象に最も関係が深いものはどれか。
- NW-C09大規模災害で一部の通信設備が壊れても、インターネット全体は止まりにくい。その主な理由はどれか。
- NW-C10自宅の回線を測定したら「下り200Mbps・上り20Mbps」だった。この環境で最も影響を受ける作業はどれか。
- NW-C11Webサービスの運営者が、利用者のパスワードを平文のまま保存してはいけない理由として最も適当なものはどれか。
- NW-C12通信にIPアドレスとMACアドレスの両方が使われる理由として最も適当なものはどれか。
- NW-C13送信データの数値の合計(の一部)を検査用に添えて送り、受信側で再計算して比べる誤り検出方式を何というか。
- NW-C14バックアップの「3-2-1ルール」の内容として正しいものはどれか。
- NW-C15ブラウザでサーバ証明書を確認したところ、証明書の発行先が「examp1e.com」(エルではなく数字の1)だった。アクセ