公共・政治経済「(3) 公共的な空間における基本的原理」の対策問題
公共・政治経済の「(3) 公共的な空間における基本的原理」分野の問題21問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KO-A3-01社会契約説を唱えた思想家についての説明として最も適切なものはどれか。
- KO-A3-02法の支配の説明として最も適切なものはどれか。
- KO-A3-03民主政治における多数決と少数意見の関係についての説明として最も適切なものはどれか。
- KO2-A11ホッブズの社会契約説の説明として最も適切なものはどれか。
- KO2-A12ルソーの社会契約説の説明として最も適切なものはどれか。
- KO2-A13立憲主義の説明として最も適切なものはどれか。
- KO2-A14基本的人権の考え方についての説明として最も適切なものはどれか。
- KO8-012ホッブズ・ロック・ルソーの社会契約説の説明として最も適切なものはどれか。
- KO8-013日本国憲法における国民主権の原理の説明として最も適切なものはどれか。
- KO8-014日本国憲法第13条の幸福追求権の説明として最も適切なものはどれか。
- KO8-015日本国憲法第9条の内容として正しいものはどれか。
- KO8-016「法の支配」の説明として最も適切なものはどれか。
- KO8-017立憲主義の考え方の説明として最も適切なものはどれか。
- KO8-018日本国憲法の改正手続として正しいものはどれか。
- KO8-019新しい人権についての説明として最も適切なものはどれか。
- KO8-020三菱樹脂事件の最高裁判決(1973年)の内容として最も適切なものはどれか。
- KO8-021愛媛玉串料訴訟の最高裁判決(1997年)の内容として正しいものはどれか。
- KO8-022在外日本人選挙権訴訟の最高裁判決(2005年)の内容として正しいものはどれか。
- KO8-023非嫡出子相続分規定についての最高裁決定(2013年)の内容として正しいものはどれか。
- KO8-024日本の違憲審査制の説明として最も適切なものはどれか。
- KO8-025政教分離をめぐる津地鎮祭訴訟と愛媛玉串料訴訟の比較として最も適切なものはどれか。