歴史総合・世界史探究「(4) 現代的な諸課題の形成と展望」の対策問題
歴史総合・世界史探究の「(4) 現代的な諸課題の形成と展望」分野の問題12問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RS-D4-011984〜85年のエチオピア飢饉のように、災害の被害が拡大する要因を歴史的に考える視点として最も適切なものはどれか。
- RS-D4-03現代日本の少子高齢化について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-D4-04阪神・淡路大震災(1995年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-D4-051990年代後半以降の情報通信技術の普及が社会に与えた変化として最も適切なものはどれか。
- RS2-0491999年に制定された男女共同参画社会基本法の目的として最も適切なものはどれか。
- RS2-0501970年のいわゆる「公害国会」について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-0511970年に開かれた日本万国博覧会(大阪万博)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-052佐藤栄作内閣が表明した非核三原則の内容として正しいものはどれか。
- RS2-053高度経済成長期以降の農山村について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-0541993年に日本で初めて世界遺産に登録された文化遺産の組合せとして正しいものはどれか。
- RS2-055歴史総合の学習として、現代的な課題を歴史的に考える方法の説明として最も適切なものはどれか。
- RS3-045高度経済成長期の公害問題への対応として1967年に制定された法律はどれか。