歴史総合・世界史探究「令和6年度 本試験(世界史B)」の対策問題
歴史総合・世界史探究の「令和6年度 本試験(世界史B)」分野の問題12問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KZ-R6HB-01円グラフは中国の第1次五カ年計画における部門別投資額の割合を示し、工業が最大の割合を占める。この計画(1953〜57年)
- KZ-R6HB-02同じ円グラフで農林・水利への投資は工業より小さい。この配分が1950年代末の中国にもたらした問題として最も適切なものはど
- KZ-R6HB-03グラフはアメリカ合衆国の旅客輸送量と貨物輸送量(1912〜1970年)を示す。1950年代以降に鉄道旅客輸送が衰退した主
- KZ-R6HB-04同じグラフの1940年代前半には貨物輸送量が急増している。この背景として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6HB-05グラフはロシアにおける鉄道の年平均建設距離数(1861〜1905年)を示し、1890年代に建設が最大となっている。この時
- KZ-R6HB-06同じグラフの起点である1861年に、ロシアで行われた改革はどれか。
- KZ-R6HB-07図1はマウリヤ朝の治世下の主要道を再現した略図である。この王朝で、主要道沿いに磨崖碑や石柱碑を置いて統治理念を刻ませた王
- KZ-R6HB-08図2は現代インドの幹線道路網(黄金の四角形・南北回廊・東西回廊)を示し、図1の古代の主要道と重なる部分が多い。この比較か
- KZ-R6HB-09円グラフの計画を進めるにあたり、中国が援助を受けた相手とその関係の説明として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6HB-10グラフの1930年代前半には、旅客・貨物とも輸送量が大きく落ち込んでいる。この背景とアメリカ政府の対応の組合せとして最も
- KZ-R6HB-111890年代の建設ピークを支えたのはフランス資本だった。ロシアとフランスが接近した国際的背景として最も適切なものはどれか
- KZ-R6HB-12図1の道路網を整備したマウリヤ朝のアショーカ王が、仏教に対して行ったこととして最も適切なものはどれか。