地理総合・地理探究「令和8年度 本試験」の対策問題
地理総合・地理探究の「令和8年度 本試験」分野の問題13問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KZ-R8H-01資料は、ある地点の雨温図と、その地域で伝統的にみられる生活文化(ジャガイモの栽培、アルパカやリャマの飼育)を示している。
- KZ-R8H-02資料が示すアンデス山脈の高地における農牧業と生活の知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-03図は、アジア周辺で家畜(x・y・ヤギ、xとyは牛と羊のいずれか)が一定密度以上で存在する場所の分布を示す。図の読み取りと
- KZ-R8H-04図が示すような乾燥・半乾燥地域の牧畜に関する知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-05モンゴルでは近年ヤギの飼育頭数の増加が顕著である。その背景と影響に関する知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-06図は、ある農産物の国別生産量を円の大きさで示した世界地図である。図の読み取りとして最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-07この図の出題では、主要生産国について「地力の低下を防ぐため、小麦やエン麦と組み合わせた混合農業による輪作をしている」こと
- KZ-R8H-08表は、世界の4地域(①〜④はアフリカ、北アメリカ、南アメリカ、ヨーロッパのいずれか)の1970年と2020年における人口
- KZ-R8H-09表が示すような人口と食料生産の関係についての知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-10図は、いくつかの国について、当該国出身の国外居住者数(横軸)と当該国における外国人居住者数(縦軸)を示す。ア〜ウはアラブ
- KZ-R8H-11図が題材とする国際的な労働力移動に関する知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-12表は、国際河川J〜L(ドナウ川、ナイル川、メコン川のいずれか)の流域を含む国々の1人当たりGDPの平均値と、国家間のばら
- KZ-R8H-13この表の出題では、ドナウ川やメコン川の流域の国々で経済格差が縮小した背景として地域的な経済協力の枠組みが挙げられている。