地理総合・地理探究「令和7年度 本試験」の対策問題
地理総合・地理探究の「令和7年度 本試験」分野の問題13問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KZ-R7H-01図は、食や健康に関するある指標を低位・中位・高位の3階級で塗り分けた世界地図である。図の読み取りとして最も適切なものはど
- KZ-R7H-02図が題材とする世界の食料問題に関する知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-03図は、いくつかの国におけるコーヒーと茶の1人1日当たり消費量(杯数換算)を示す散布図であり、①〜④はイギリス、イタリア、
- KZ-R7H-04図が扱うコーヒーや茶などの嗜好作物に関する知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-05図のサとシは、日本とP〜Rの国における浸水被害の「延べ被災者数」と「総被害額」のいずれかを示す棒グラフである。図の読み取
- KZ-R7H-06図が題材とする洪水被害の地域差に関する知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-07図は、①〜④(日本、スペイン、タイ、ドイツのいずれか)の国際観光収入と支出(2010年・2019年)を示す。図の読み取り
- KZ-R7H-08図が題材とする国際観光に関する知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-09図は、サ〜ス(イタリア、オーストラリア、韓国のいずれか)の都市人口率とGDPに占める製造業の割合の推移(1970年・19
- KZ-R7H-10図中で急速な工業化を示した韓国に関する知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-11図中のイタリアやオーストラリアのような先進国でみられる産業構造の変化に関する知識として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-12図は、インド洋に面する国々における国内第1位の宗教の人口割合を階級区分で示した地図である。図中のGの国(南アジアの大国)
- KZ-R7H-13図が示すインド洋沿岸地域の宗教と言語に関する知識として最も適切なものはどれか。