歴史総合・日本史探究「(1) 近世への転換と歴史的環境」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「(1) 近世への転換と歴史的環境」分野の問題13問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- JH-C1-01太閤検地の歴史的意義として最も適切なものはどれか。
- JH-C1-02織田信長の統一事業について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-C1-03島原の乱(島原・天草一揆)の後に幕府がとった政策として最も適切なものはどれか。
- JH-C1-04桃山文化について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-C1-05豊臣秀吉の対外政策について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-C01石高制が近世社会で果たした役割として最も適切なものはどれか。
- JT2-C02豊臣秀吉が大名間の私闘を禁じた政策と、その運用例の組合せとして最も適切なものはどれか。
- JT3-C011600年の関ヶ原の戦いで徳川家康が破った、西軍の中心人物はだれか。
- JT3-C021615年に幕府が大名統制のために初めて発布した法令はどれか。
- JT3-C03参勤交代の制度について述べた文として正しいものはどれか。
- JT3-C041637年に九州で起こり、鎖国体制完成の契機となった一揆はどれか。
- JT3-C05いわゆる鎖国下の対外関係で、「四つの口」に含まれないものはどれか。
- JT3-C06江戸時代に将軍の代替わりなどに来日した朝鮮からの外交使節を何というか。