歴史総合・世界史探究「(2) 結び付く世界と日本の開国」の対策問題
歴史総合・世界史探究の「(2) 結び付く世界と日本の開国」分野の問題13問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RS-B2-01日米修好通商条約(1858年)が「不平等条約」とされる主な理由の組合せとして正しいものはどれか。
- RS-B2-02アヘン戦争の情報が江戸幕府の対外政策に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS-B2-03開国後の日本経済に起こった変化として最も適切なものはどれか。
- RS-B2-04江華島事件の翌年に結ばれた日朝修好条規(1876年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-B2-0519世紀に日本が組み込まれた「主権国家体制」の説明として最も適切なものはどれか。
- RS-B2-06開港後の横浜などで行われた居留地貿易の説明として最も適切なものはどれか。
- RS2-0141871年ごろの日本と世界を結んだ通信の変化として最も適切なものはどれか。
- RS3-00518世紀後半のイギリスで産業革命が最初に本格化した工業部門はどれか。
- RS3-006アヘン戦争の講和条約として1842年に結ばれ、香港島の割譲などを定めた条約はどれか。
- RS3-0071854年の日米和親条約で開かれた2つの港の組合せとして正しいものはどれか。
- RS3-008日米修好通商条約(1858年)の内容として正しいものはどれか。
- RS3-009開港直後の日本の貿易について述べた文として最も適切なものはどれか。
- RS3-021アメリカの南北戦争(1861〜65年)について述べた文として正しいものはどれか。