歴史総合・世界史探究「(3) 世界秩序の変容と日本」の対策問題
歴史総合・世界史探究の「(3) 世界秩序の変容と日本」分野の問題13問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RS-D3-011990年前後の国際情勢に関する出来事を、古い順に正しく並べたものはどれか。
- RS-D3-021972年に起こった日本外交上の出来事の組合せとして正しいものはどれか。
- RS-D3-03プラザ合意(1985年)とその後の日本経済について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-D3-04湾岸戦争(1991年)が日本の国際貢献のあり方に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS-D3-051980年代の中曽根康弘内閣が進めた行政改革として最も適切なものはどれか。
- RS2-0461978年に締結された日中平和友好条約について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-0471989年に日本で導入された税制として正しいものはどれか。
- RS2-0481997年に採択された京都議定書の内容として最も適切なものはどれか。
- RS3-0461972年の沖縄返還を実現した内閣と、その内閣が掲げた原則の組合せとして正しいものはどれか。
- RS3-0471973年の第1次石油危機のきっかけとなった出来事はどれか。
- RS3-0481985年のプラザ合意の内容と日本への影響として正しいものはどれか。
- RS3-0491989年の冷戦終結を象徴する出来事の組合せとして正しいものはどれか。
- RS3-0501992年に成立し、自衛隊の海外派遣に道を開いた法律はどれか。