生物「. 遺伝情報の発現と発生」の対策問題
生物の「. 遺伝情報の発現と発生」分野の問題71問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
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この分野のその他の問題
- BI-FND-GEN-001DNAの半保存的複製を正しく説明したものはどれか。
- BI-FND-GEN-002細胞周期の順序として最も適切なものはどれか。
- BI-FND-GEN-003ある体細胞のG₁期の核DNA量を2とする。DNA複製を終えたG₂期の核DNA量はいくつか。
- BI-FND-GEN-004分裂中の細胞を観察すると、染色体が赤道面に並んでいた。この細胞は主にどの時期にあるか。
- BI-FND-GEN-005増殖中の細胞へDNA合成を妨げる物質を加えた。最も直接的に進行しにくくなる過程はどれか。
- BI-FND-GEN-006真核細胞で、DNAの情報をもとにRNAが合成される過程はどれか。
- BI-FND-GEN-007RNAポリメラーゼが、DNA鎖Xを3′側から5′側へ読み進めてRNAを合成している。新生RNA鎖が伸長する向きはどれか。
- BI-FND-GEN-008翻訳の際、mRNAのコドンに対応するアミノ酸をリボソームへ運ぶRNAはどれか。
- BI-FND-GEN-009遺伝暗号表の一部が、GAA・GAG=グルタミン酸、GUA・GUG=バリンである。遺伝子AではGAAからGAG、遺伝子Bで
- BI-FND-GEN-0101本のmRNA上に左からP、Q、Rの順でリボソームが並び、伸びているポリペプチドはPが50、Qが30、Rが10アミノ酸だ
- BI-FND-GEN-011カエルの分化した腸の細胞から核を取り出し、核を除いた未受精卵へ移したところ、一部が個体まで発生した。この結果が最も強く支
- BI-FND-GEN-012細胞へ物質Yを加えると、遺伝子GのmRNA量は対照と同じだったが、新しく合成されたGタンパク質量は対照の10%になった。
- BI-FND-GEN-013DNA試料AをPCRで増幅したところ目的サイズのバンドが出たが、DNAを入れない対照にも同じバンドが出た。最も適切な判断
- BI-FND-GEN-014DNAサイズマーカーの100、300、500塩基対のバンドと同時に電気泳動すると、試料Xの1本のバンドは300塩基対のバ
- BI-FND-GEN-015目的遺伝子を入れたプラスミドは、抗生物質Aに対する耐性遺伝子ももつ。細菌へプラスミドを導入した後、プラスミドを取り込んだ
- BI-FND-GEN-016減数分裂によって生じる配偶子の染色体数は、分裂前の生殖細胞と比べてどうなるか。
- BI-FND-GEN-017減数第一分裂の前期に、相同染色体の非姉妹染色分体間で乗換えが起こる。この現象がもたらす主な結果はどれか。
- BI-FND-GEN-018動物の発生で、胚全体の大きさがほとんど増えないまま細胞分裂を繰り返し、細胞数を増やす過程はどれか。
- BI-FND-GEN-019原腸形成によって生じる三胚葉の組合せはどれか。
- BI-FND-GEN-020胚の領域Aを別の位置へ移植すると、移植先の周囲の細胞が本来とは異なる神経組織へ分化した。この結果から最も適切にいえること