歴史総合・日本史探究「(2) 歴史資料と原始・古代の展望」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「(2) 歴史資料と原始・古代の展望」分野の問題15問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- JH-A2-01各地の遺跡から出土する漆紙文書(図2)には、右のような人名・年齢・区分の一覧が記されている。この文書のもとになった古代の
- JH-A2-02「百万塔陀羅尼」(写真1)は8世紀に作られた日本最古級の印刷物である。これが作られる契機となった出来事はどれか。
- JH-A2-03『古事記』と『日本書紀』について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-A2-04『万葉集』について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-A2-05正倉院について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-A12670年に作られた庚午年籍の説明として最も適切なものはどれか。
- JT2-A13律令制下の郡司について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-A14「遠の朝廷」と呼ばれた大宰府の役割として最も適切なものはどれか。
- JT2-A15724年に築かれた多賀城の役割として最も適切なものはどれか。
- JT2-A31江田船山古墳出土の鉄刀や好太王碑のような金石文の史料的価値として最も適切なものはどれか。
- JT2-A34律令国家の駅制について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT3-A06「漢委奴国王」と刻まれた金印について述べた文として正しいものはどれか。
- JT3-A07239年に魏へ使者を送り「親魏倭王」の称号を与えられた邪馬台国の女王はだれか。
- JT3-A08世界最大級の墳丘をもつ大仙陵古墳(伝仁徳天皇陵)の墳形はどれか。
- JT3-A096世紀に百済の聖明王から倭国に公式に伝えられたとされるものはどれか。