歴史総合・日本史探究「令和8年度 本試験」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「令和8年度 本試験」分野の問題14問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- KZ-R8H-01パネル1で、Xは大西洋三角貿易の一部として労働力とされた人々の移動を表す。移動させられたのは主にどの地域の人々か。
- KZ-R8H-02パネル1のYは、マラリア治療薬を活用しながらアフリカ分割を進めたヨーロッパ人の移動を表す。アフリカ分割が本格化した時期は
- KZ-R8H-03表1で、日本のマラリア研究の対象地域は「下関条約で獲得した」地域とされている。あてはまる地域はどれか。
- KZ-R8H-04表1から読み取れる、各国のマラリア研究に共通する性格として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-05地図は1986年のチョルノービリ(チェルノブイリ)原子力発電所事故による放射性物質の広がりを示す。事故当時、発電所があっ
- KZ-R8H-06地図で放射性物質の一部は数日のうちに西ヨーロッパへ達している。ここから言えることとして最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-07グラフは1923〜30年のある災害への各国からの支援額を示す。3か国のうち支援額の総計が最も多い国はどれか。
- KZ-R8H-08このグラフの支援(1923〜30年)の対象となった災害として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-09表2は被災地の歴史資料を守る「史料ネット」の結成年表である。空欄オ(1995年)とカ(2011年)に入る災害の組合せとし
- KZ-R8H-10表2の年表全体から読み取れることとして最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-11図2は地引網漁で海産物の代金一千貫文が動く仕組みの模式図である。ここから読み取れる経営のあり方として最も適切なものはどれ
- KZ-R8H-12図3は弥生時代後期から古墳時代前期の地引網の復元図である。このような復元の主な根拠となった資料はどれか。
- KZ-R8H-13パネル2の地図では、飢饉発生地域・少雨地域・両者の重なりが塗り分けられている。この地図から読み取れることとして最も適切な
- KZ-R8H-14『伴大納言絵巻』は応天門の変(866年)を題材とする。この絵巻の成立時期として最も適切なものはどれか。