歴史総合・日本史探究「(2) 歴史資料と近代の展望」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「(2) 歴史資料と近代の展望」分野の問題14問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- JH-D2-01明治期の産業と社会について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-D2-05西南戦争(1877年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-D2-06日清戦争の講和条約である下関条約(1895年)の内容として正しいものはどれか。
- JH-D2-07日露戦争の講和条約であるポーツマス条約(1905年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-D2-08条約改正の過程について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-D2-09大逆事件(1910年)とその影響について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D061900年に伊藤博文が結成した政党はどれか。
- JT2-D07日露戦争後の桂園時代の説明として最も適切なものはどれか。
- JT2-D08辛亥革命(1911年)に対する日本の対応として最も適切なものはどれか。
- JT3-D091871年に出発した岩倉使節団の目的として正しいものはどれか。
- JT3-D101877年に鹿児島の士族らが西郷隆盛を擁して起こした、最大にして最後の士族反乱はどれか。
- JT3-D111881年の明治十四年の政変の結果として正しいものはどれか。
- JT3-D12松方財政(1881年〜)の影響として正しいものはどれか。
- JT3-D13条約改正の達成について、外相と内容の組合せとして正しいものはどれか。