公共・倫理「(3) 社会契約と啓蒙」の対策問題
公共・倫理の「(3) 社会契約と啓蒙」分野の問題16問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN6-029社会契約説に共通する考え方の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-030ホッブズの社会契約説の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-031ホッブズが自然状態を闘争状態と考えた理由の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-032ロックの社会契約説の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-033ロックの政治思想が後世に与えた影響の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-034ルソーの唱えた一般意志の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-035ルソーの文明批判についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-036ルソーの政治思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-037ホッブズ・ロック・ルソーの社会契約説の比較として最も適切なものはどれか。
- RN6-038モンテスキューの思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-039ヴォルテールの活動についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-040『百科全書』についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN9-016次の資料は、ある思想家の主張である。「国家のない自然状態では、各人は自分の力だけで身を守らねばならず、万人の万人に対する
- RN9-017次の資料は、ある思想家の主張である。「人間は自由なものとして生まれたのに、いたるところで鎖につながれている。社会契約によ
- RN9-035社会契約説を唱えたホッブズとロックの立場の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-036政治のあり方についてのロックとルソーの立場の比較として最も適切なものはどれか。