歴史総合・日本史探究「(1) 中世への転換と歴史的環境」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「(1) 中世への転換と歴史的環境」分野の問題15問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- JH-B1-01鎌倉幕府の御家人と将軍の関係を述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-B1-02平清盛の政治について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-B1-03承久の乱(1221年)の結果として最も適切なものはどれか。
- JH-B1-04保元の乱(1156年)と平治の乱(1159年)に共通する歴史的意味として最も適切なものはどれか。
- JH-B1-05鎌倉幕府の統治機構の組合せとして正しいものはどれか。
- JT2-B01鎌倉幕府の経済基盤である関東御領の説明として最も適切なものはどれか。
- JT2-B021213年の和田合戦の結果として最も適切なものはどれか。
- JT2-B031219年の源実朝暗殺後の将軍について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-B04鎌倉時代の守護の基本的権限「大犯三カ条」に含まれるものはどれか。
- JT2-B051293年に幕府が九州に設置した機関はどれか。
- JT2-B06鎌倉後期の皇位継承について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT3-B01源頼朝が1185年に朝廷から設置を認めさせたものの組合せとして正しいものはどれか。
- JT3-B021221年の承久の乱の結果として正しいものはどれか。
- JT3-B031232年に北条泰時が制定した、武家最初の体系的法典はどれか。
- JT3-B04元寇(1274年・1281年)の後、生活に困窮した御家人を救うために幕府が1297年に出した法令はどれか。