歴史総合・世界史探究「(3) 経済危機と第二次世界大戦」の対策問題
歴史総合・世界史探究の「(3) 経済危機と第二次世界大戦」分野の問題18問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RS-C3-011930年代の日本経済に関する記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C3-02世界恐慌(1929年〜)への各国の対応の組合せとして最も適切なものはどれか。
- RS-C3-03満州事変から国際連盟脱退までの流れとして正しいものはどれか。
- RS-C3-041940〜41年の日本の外交について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C3-05太平洋戦争末期の国民生活について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-033世界恐慌期のソ連について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-0341938年に近衛文麿内閣が発表した「東亜新秩序」声明の内容として最も適切なものはどれか。
- RS2-035「大東亜共栄圏」の実態について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-036ヤルタ会談(1945年2月)の内容として最も適切なものはどれか。
- RS2-0371945年8月のソ連の対日参戦について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-038敗戦直後の海外からの引揚げについて述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS3-0321929年の世界恐慌への対応としてアメリカのフランクリン=ローズヴェルト大統領が行った政策はどれか。
- RS3-033浜口雄幸内閣が1930年に断行し、世界恐慌と重なって昭和恐慌を招いた政策はどれか。
- RS3-0341931年に関東軍が南満洲鉄道の線路を爆破し、軍事行動を開始した事件はどれか。
- RS3-035日本が1933年に国際連盟からの脱退を通告した直接のきっかけはどれか。
- RS3-0361936年2月26日に陸軍青年将校が起こしたクーデタ未遂事件の結果として正しいものはどれか。
- RS3-0371937年7月に北京郊外で起こり、日中全面戦争のきっかけとなった事件はどれか。
- RS3-0381941年12月8日に太平洋戦争が始まった際の日本軍の行動として正しいものはどれか。