公共・倫理「(1) ルネサンスと宗教改革」の対策問題
公共・倫理の「(1) ルネサンスと宗教改革」分野の問題20問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN-B1-01ルネサンスと宗教改革についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-001ルネサンス期の思想家ピコ・デラ・ミランドラが『人間の尊厳について』で示した人間観として最も適切なものはどれか。
- RN6-002ルネサンス期の人文主義(ヒューマニズム)の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-003『愚神礼賛』を著した人文主義者エラスムスの説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-004エラスムスとルターの間で行われた自由意志をめぐる論争についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-005ルターの宗教改革についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-006ルターが唱えた万人司祭主義(万人司祭説)の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-007ルターの職業観についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-008カルヴァンが唱えた予定説の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-009カルヴァン派の職業倫理が近代社会に与えた影響についての、マックス・ウェーバーの分析として最も適切なものはどれか。
- RN6-010カルヴァンの活動についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-011モラリストと呼ばれる思想家たちの説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-012『エセー(随想録)』を著したモンテーニュの思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-013パスカルが『パンセ』で人間を「考える葦」と呼んだことの説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-014パスカルの人間観についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN9-010次の資料は、ある思想家の主張である。「神は人間に定まった場所も固有の姿も与えなかった。おまえは自分の意志によって、おまえ
- RN9-011次の資料は、ある宗教改革者の主張である。「人が義とされるのは、律法の行いによるのではなく、ただ信仰による。キリスト者はす
- RN9-012次の資料は、ある宗教改革者の主張である。「誰が救われるかは、人間の行いや功績とは無関係に、神の意志によって永遠の昔から定
- RN9-053宗教改革者ルターとカルヴァンの立場の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-054人文主義者エラスムスと宗教改革者ルターの論争についての説明として最も適切なものはどれか。