公共・倫理「(2) 科学革命と合理論・経験論」の対策問題
公共・倫理の「(2) 科学革命と合理論・経験論」分野の問題20問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN-B2-01ベーコンとデカルトについての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-01516〜17世紀の科学革命についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-016「知は力なり」という言葉に示されるベーコンの思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-017ベーコンが取り除くべきだとした4つのイドラ(偏見・先入観)の組合せとして最も適切なものはどれか。
- RN6-018うわさ話の中で「幽霊」という言葉を繰り返し聞くうちに、実在しない幽霊が本当にいると思い込んでしまった。この偏見をベーコン
- RN6-019帰納法と演繹法についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-020デカルトの方法的懐疑についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-021デカルトの物心二元論についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-022デカルトが『情念論』で説いた高邁の精神の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-023スピノザの思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-024ライプニッツの思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-025ロックの認識論についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-026ヒュームの思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-027大陸合理論とイギリス経験論の比較として最も適切なものはどれか。
- RN6-028近代の機械論的自然観についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN9-013次の資料は、ある思想家の主張である。「人間の知性には、種族・洞窟・市場・劇場という四つの偏見がつきまとう。自然を支配する
- RN9-014次の資料は、ある思想家の主張である。「わずかでも疑いうるものはすべて偽として退けてみる。感覚も、数学の証明さえも疑ってみ
- RN9-015次の資料は、ある思想家の言葉である。「人間は自然のうちで最も弱い一本の葦にすぎない。だがそれは考える葦である。宇宙が人間
- RN9-033学問の方法についてのベーコンとデカルトの立場の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-034人間の観念(知識のもと)についての大陸合理論とイギリス経験論の立場の比較として最も適切なものはどれか。