公共・倫理「(4) 仏教とインドの思想」の対策問題
公共・倫理の「(4) 仏教とインドの思想」分野の問題23問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN-A4-01古代インドの思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN-A4-02仏教の展開についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-019古代インドのバラモン教についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-020ウパニシャッド哲学の中心思想である梵我一如についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-021古代インドの輪廻と業の思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-022ジャイナ教の開祖ヴァルダマーナの教えとして最も適切なものはどれか。
- RN4-023ブッダ(ガウタマ・シッダッタ)の生涯についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-024仏教でいう四苦八苦についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-025仏教の縁起の法についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-026仏教の三法印のうち諸行無常と諸法無我の説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-027仏教が説く苦しみの原因についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-028仏教の四諦(四聖諦)の内容として最も適切なものはどれか。
- RN4-029仏教の八正道についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-030仏教の中道についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-031仏教の慈悲についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-032ブッダが入滅に際して残したとされる自灯明・法灯明の教えの説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-033ブッダ入滅後の部派仏教についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-034大乗仏教についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-035大乗仏教における菩薩の修行である六波羅蜜の内容として最も適切なものはどれか。
- RN4-036上座部仏教と大乗仏教の理想像の対比についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-037竜樹(ナーガールジュナ)の思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN4-038世親らが大成した唯識思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN9-006次の資料は、ある宗教者の教えである。「これがあるとき、かれがあり、これが生ずることから、かれが生ずる。これがないとき、か