歴史総合・日本史探究「(1) 黎明期の日本列島と歴史的環境」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「(1) 黎明期の日本列島と歴史的環境」分野の問題24問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- JH-A1-01縄文時代と弥生時代の違いを述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-A1-02中国の史書に見える倭に関する記述の組合せとして正しいものはどれか。
- JH-A1-03遺跡と時代の組合せとして正しいものはどれか。
- JH-A1-04古墳時代に渡来人が日本列島へ伝えたものとして最も適切な組合せはどれか。
- JH-A1-05岩宿遺跡(群馬県)の発見が学界に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- JH-A1-06縄文時代の始まりごろの生活の変化と、その背景の組合せとして最も適切なものはどれか。
- JH-A1-07弥生時代の金属器の使い分けについて述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-A1-08ヤマト政権の氏姓制度について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-A011877年に大森貝塚を発掘し、日本の近代考古学の出発点を築いた人物はどれか。
- JT2-A02縄文時代の習俗として最も適切な組合せはどれか。
- JT2-A03弥生時代の墓制について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-A04水稲農耕の開始を示す縄文時代晩期〜弥生時代早期の遺跡として正しい組合せはどれか。
- JT2-A052世紀後半の「倭国大乱」の考古学的な裏付けとされるものはどれか。
- JT2-A06古墳の副葬品の変化について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-A07527年に北九州で起こった磐井の乱について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-A08ヤマト政権の経済基盤について、直轄地・直属民の名称の組合せとして正しいものはどれか。
- JT2-A09仏教の受容をめぐる6世紀の対立について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-A10飛鳥文化の説明として最も適切なものはどれか。
- JT2-A11白鳳文化の説明として最も適切なものはどれか。
- JT3-A01相沢忠洋の発見を機に1949年から発掘され、日本に旧石器時代が存在したことを証明した遺跡はどれか。
- JT3-A02青森県にあり、大型掘立柱建物跡や長期間の定住の跡が見つかった縄文時代の大規模集落遺跡はどれか。
- JT3-A031877年にアメリカ人モースが発掘し、日本の近代考古学の出発点となった遺跡はどれか。
- JT3-A04日本列島で水稲耕作が最初に始まった時期・地域の組合せとして最も適切なものはどれか。
- JT3-A05佐賀県にある、二重の環濠や物見やぐら跡を持つ弥生時代の大規模環濠集落はどれか。