情報Ⅰ「思考・計算」の対策問題
情報Ⅰの「思考・計算」分野の問題30問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- DA-S015人の小テストの得点は 2, 3, 5, 8, 2 だった。平均値はどれか。
- DA-S027人の通学時間(分)は 5, 10, 10, 15, 20, 30, 90 だった。代表値として実態をよく表すのはどれか
- DA-S03箱ひげ図から読み取れる「第3四分位数」の意味として正しいものはどれか。
- DA-S042つのクラスの小テストの箱ひげ図を比べたところ、A組は箱が短く、B組は箱が長かった。この読み取りとして最も適当なものはど
- DA-S05散布図で「気温が高い日ほどアイスの売上が多い」という右上がりの傾向が見られた。この関係の説明として最も適当なものはどれか
- DA-S06「アイスの売上」と「熱中症の搬送者数」に強い正の相関があった。この解釈として最も適当なものはどれか。
- DA-S07回帰直線「y = 0.55x + 5.48」(x: 氷点下日数、y: 桜の開花のずれ日数)を使って、氷点下日数が18日の
- DA-S08平均60点、標準偏差10点のテストで80点を取った。この得点は「平均から標準偏差の2倍以上離れた値を外れ値とする」基準で
- DA-S09生徒番号・氏名・部活動・血液型の4つの項目からなる生徒名簿の表がある。主キーとして最も適切な項目はどれか。
- DA-S10度数分布表で、到着間隔「90秒以上150秒未満」の階級(階級値2分)の相対度数が0.16、その階級までの累積相対度数が0
- DA-S11「スマートフォンの使用時間が長い生徒ほど学業の時間が短い」という仮説を、あるアンケートデータで検証したい。データだけから
- DA-S12アンケートで「1=好き、2=普通、3=嫌い」と数値で入力した回答データの扱いとして、最も適当なものはどれか。
- DA-S13全校生徒の意見を調べるため、放課後に図書室にいた生徒30人にアンケートを取った。この調査の問題点として最も適当なものはど
- DA-S14売上データを分析する前に行う「データの前処理」として適切でないものはどれか。
- DA-S15散布図上の点が回帰直線から大きく離れている地点について、実際の値から回帰直線による予測値を引いた差を何というか。
- DA-S166人の通学時間(分)は 5, 8, 10, 12, 20, 25 だった。中央値はどれか。
- DA-S177人の小テスト(10点満点)の得点は 6, 8, 6, 9, 6, 7, 10 だった。最頻値はどれか。
- DA-S18あるクラスの50m走のタイムは、最小6.8秒、最大9.6秒だった。範囲(レンジ)はどれか。
- DA-S193個のデータ 2, 4, 6 の分散はどれか。(分散 = 偏差の2乗の平均)
- DA-S20平均60点、標準偏差10点のテストで70点を取った。偏差値はどれか。
- DA-S21散布図に1つだけ大きく離れた点(外れ値)があり、相関係数が0.9と計算された。この解釈として最も適当なものはどれか。
- DA-S22回帰直線「y = 2x + 10」(x: 最高気温℃、y: アイス販売数)で、最高気温30℃の日の販売数の予測値はどれか
- DA-S23回帰直線による予測値が45だった地点の実際の値は52だった。残差はどれか。
- DA-S24「朝食を食べる生徒は成績が良い」というクロス集計の結果から、「朝食を食べれば成績が上がる」と結論した。この推論の問題点と
- DA-S25図書委員会がアンケートの回答データを分析する前に行う「前処理」として適切なものはどれか。
- DA-S26睡眠時間のヒストグラムを描いたところ、山が2つ(6時間付近と8時間付近)ある形になった。この分布の解釈として最も適当なも
- DA-S27箱ひげ図で、ひげの外側に「○」で示された点があった。この点の意味として最も適当なものはどれか。
- DA-S28日ごとの来店者数のギザギザした折れ線グラフに7日間移動平均の線を重ねた。移動平均の線から読み取れるものはどれか。
- DA-S29「生徒表(生徒番号, 氏名, 部活動番号)」と「部活動表(部活動番号, 部活動名)」の2つの表から「氏名と部活動名の一覧
- DA-S30全校生徒600人の意見を推測するため、100人の標本調査を行いたい。標本の選び方として最も適切なものはどれか。