公共・倫理「(3) 近世の思想(儒学・国学・民衆思想)」の対策問題
公共・倫理の「(3) 近世の思想(儒学・国学・民衆思想)」分野の問題28問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN-C3-01江戸時代の思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-028江戸幕府に仕えた朱子学者林羅山の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-029江戸時代に朱子学が幕藩体制を支える学問として重んじられた理由の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-030山崎闇斎の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-031山崎闇斎の学風とその影響の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-032日本陽明学の祖とされる中江藤樹の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-033中江藤樹が受容した陽明学の考え方の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-034古義学を唱えた伊藤仁斎の学問の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-035伊藤仁斎が重んじた誠の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-036古文辞学を唱えた荻生徂徠の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-037荻生徂徠の学問が後世に与えた影響の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-038国学者賀茂真淵の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-039国学の学問的性格とその系譜の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-040本居宣長が説いたもののあはれの説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-041本居宣長の思想における漢意と真心の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-042平田篤胤の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-043平田篤胤の死後の魂についての教説の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-044石門心学を創始した石田梅岩の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-045石田梅岩が町人の道徳として重んじた徳目の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-046『自然真営道』を著した安藤昌益の思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-047安藤昌益のいう自然世と法世の対比の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-048農村復興に尽力した二宮尊徳の報徳思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-049二宮尊徳が説いた分度と推譲の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-050江戸時代の蘭学の発展についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-051幕末の思想家佐久間象山が唱えた「東洋道徳、西洋芸術」の説明として最も適切なものはどれか。
- RN9-029次の資料は、ある学者の主張である。「歌や物語の本意は、もののあはれを知ることにある。うれしいこと、悲しいことに触れて心が
- RN9-049古学派の伊藤仁斎と荻生徂徠の立場の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-050国学者の賀茂真淵と本居宣長の立場の比較として最も適切なものはどれか。