公共・倫理「(1) 青年期の課題と自己形成」の対策問題
公共・倫理の「(1) 青年期の課題と自己形成」分野の問題28問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN-A1-01青年期の出現と通過儀礼についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN-A1-02性格の類型論についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN-A1-03個性(パーソナリティ)の形成についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B01青年期のとらえ方についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B02ルソーの青年期についての考え方の説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B03レヴィンのマージナル・マンについての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B04心理的離乳についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B05エリクソンのライフサイクル論についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B06アイデンティティ(自我同一性)についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B07アイデンティティの拡散についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B08心理・社会的モラトリアムについての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B09ハヴィガーストの発達課題についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B10マズローの欲求階層説についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B11『留学したいが、慣れない土地での生活は不安だ』という心理状態は、レヴィンの葛藤の分類ではどの型に当たるか。最も適切なもの
- RN2-B12フロイトの心の理論についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B13入学試験に不合格だった人が、『あの学校は自分には合わなかっただけだ』と考えて心の安定を保っている。この防衛機制として最も
- RN2-B14欲求不満への対処についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN2-B15現代の青年期についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN9-091志望していた部活動のレギュラーに選ばれなかった生徒が、「あのポジションは地味で面白くないから、選ばれなくてかえってよかっ
- RN9-092失恋のつらさや行き場のない感情を抱えた生徒が、その気持ちを打ち込むように小説の創作に取り組み、コンクールで入賞した。この
- RN9-093ある生徒は、本当は気になっている同級生に対して、周囲には嫌っているかのようにわざと冷たい態度をとってしまう。この心の働き
- RN9-094下の弟が生まれてから、それまで一人でできていた着替えを親にやってもらいたがるなど、幼い子どものような振る舞いをするように
- RN9-095「自分が何者なのか分からず、将来の職業も進路も選べない。どの集団にいても本当の自分ではない気がする」と訴える青年がいる。
- RN9-096エリクソンのいう心理・社会的モラトリアムについての説明として最も適切なものはどれか。
- RN9-097青年期の発達課題についてのハヴィガーストとエリクソンの考え方の説明として最も適切なものはどれか。
- RN9-098生活に必要な収入も周囲からの評価も十分に得ているのに、「自分の可能性をもっと発揮したい」と考えて創作活動に打ち込み続ける
- RN9-099「行きたい大学が二つあり、どちらも魅力的で選べずに悩んでいる」という生徒の状態を、レヴィンの葛藤の分類にあてはめたものと
- RN9-100ルソーは著書『エミール』の中で、青年期について「われわれは、いわば二度この世に生まれる。一度目は存在するために、二度目は