公共・倫理「(4) 近現代日本の思想」の対策問題
公共・倫理の「(4) 近現代日本の思想」分野の問題28問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN-C4-01近代日本の思想家についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-052『学問のすゝめ』における福沢諭吉の主張の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-053福沢諭吉の「一身独立して一国独立す」という言葉の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-054福沢諭吉が晩年に唱えたとされる脱亜論の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-055東洋のルソーと呼ばれた中江兆民についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-056中江兆民が『三酔人経綸問答』などで示した恩賜的民権と恢復的民権の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-057内村鑑三が生涯を捧げると誓った「二つのJ」の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-058内村鑑三の無教会主義と非戦論の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-059『武士道』を英文で著した新渡戸稲造についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-060岡倉天心についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-061幸徳秋水についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-062平塚らいてうについての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-063平塚らいてうのその後の運動についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-064与謝野晶子についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-065西田幾多郎が『善の研究』で説いた純粋経験の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-066西田幾多郎の後期思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-067和辻哲郎の倫理学の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-068和辻哲郎の『風土』の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-069日本民俗学を確立した柳田国男についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-070柳田国男が明らかにした日本人の祖霊信仰の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-071南方熊楠についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-072民藝運動を起こした柳宗悦についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-073批評家小林秀雄についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-074丸山眞男の日本社会・思想への分析の説明として最も適切なものはどれか。
- RN7-075丸山眞男の評論「『である』ことと『する』こと」の趣旨として最も適切なものはどれか。
- RN9-030次の資料は、ある哲学者の主張である。「色を見、音を聞く刹那には、いまだ主もなく客もない。知る主観と知られる客観とが分かれ
- RN9-051近代日本の哲学者、西田幾多郎と和辻哲郎の立場の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-052明治期の思想家、福沢諭吉と中江兆民の立場の比較として最も適切なものはどれか。