公共・倫理「(4) ドイツ観念論と功利主義」の対策問題
公共・倫理の「(4) ドイツ観念論と功利主義」分野の問題30問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN-B4-01カントの倫理思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN-B4-02ヘーゲルの思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-041カントが自らの認識論の立場を「コペルニクス的転回」と呼んだことの説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-042カントの認識論についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-043カントの批判哲学が合理論と経験論に対してとった立場の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-044カントの定言命法についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-045カントの道徳論における善意志と動機主義の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-046カントの人格と目的の国についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-047カントのいう自由(意志の自律)の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-048カントの『永遠平和のために』についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-049ヘーゲルの弁証法についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-050ヘーゲルの歴史観についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-051ヘーゲルのいう人倫についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-052ヘーゲルが市民社会を「欲望の体系」と呼んだことの説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-053カントとヘーゲルの自由のとらえ方の比較として最も適切なものはどれか。
- RN6-054ショーペンハウアーの思想についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-055ベンサムの功利主義についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-056ベンサムの快楽計算と制裁についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-057ミルの質的功利主義についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-058ミルが道徳の基礎として重視したものの説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-059ミルが『自由論』で示した他者危害原則の説明として最も適切なものはどれか。
- RN6-060ベンサムとミルの功利主義の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-018次の資料は、ある思想家の主張である。「あなたの意志の格率が、常に同時に普遍的な立法の原理として妥当するように行為せよ。ま
- RN9-019次の資料は、ある思想家の主張である。「あるものは自己の内にはらむ矛盾によって否定され、対立するものとの統一を経てより高い
- RN9-020次の資料は、ある思想家の主張である。「自然は人類を苦痛と快楽という二人の主権者の支配のもとに置いた。快楽と苦痛は、その強
- RN9-021次の資料は、ある思想家の言葉である。「満足した豚であるよりは、不満足な人間である方がよい。満足した愚か者であるよりは、不
- RN9-031功利主義を説いたベンサムとミルの立場の比較についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN9-032人を道徳的な行為へと導く力(制裁)についてのベンサムとミルの考え方の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-037道徳と社会についてのカントとヘーゲルの立場の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-038行為の善悪の判断についてのカントと功利主義(ベンサム)の立場の比較として最も適切なものはどれか。