公共・政治経済「(4) 選挙・政党・世論」の対策問題
公共・政治経済の「(4) 選挙・政党・世論」分野の問題34問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- PE-A4-01日本の国政選挙の制度についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE4-029現在の衆議院議員選挙の制度として正しいものはどれか。
- PE4-030小選挙区制の一般的な特徴として最も適切なものはどれか。
- PE4-031比例代表制の一般的な特徴として最も適切なものはどれか。
- PE4-032衆議院選挙における重複立候補制度についての説明として正しいものはどれか。
- PE4-033現在の参議院議員選挙の制度として正しいものはどれか。
- PE4-034一票の格差の問題についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE4-035公職選挙法の連座制についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE4-036投票機会を保障する制度についての説明として正しいものはどれか。
- PE4-037政党の機能についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE4-03855年体制についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE4-0391993年の政治の変動についての説明として正しいものはどれか。
- PE4-0401994年の政治改革で導入された政党助成制度についての説明として正しいものはどれか。
- PE4-0412009年の政権交代についての説明として正しいものはどれか。
- PE4-042無党派層についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE4-043選挙報道が投票行動に与えるアナウンスメント効果の説明として最も適切なものはどれか。
- PE4-044族議員と呼ばれる議員についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-0261955年に成立したいわゆる55年体制の説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-0271993年に成立した細川護熙内閣についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-028小泉純一郎内閣(2001〜06年)の政策として最も適切なものはどれか。
- PE9-0292009年の衆議院議員総選挙の結果についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-030戦後日本政治に関する次のア〜ウの出来事を、時期の早いものから順に正しく並べたものはどれか。ア 保守合同による自由民主党の
- PE9-031次のア〜エの内閣を、成立時期の早いものから順に正しく並べたものはどれか。ア 小泉純一郎内閣 イ 細川護熙内閣 ウ 第2次
- PE9-062小選挙区制の特徴についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-063比例代表制の特徴についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-064比例代表選挙で定数5の選挙区において、A党600票、B党300票、C党200票を得た場合、ドント式による各党の議席配分と
- PE9-065現在の日本の衆議院議員選挙の制度についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-066議員定数不均衡(一票の格差)をめぐる日本の最高裁判所の判断についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-081世論調査の設問文についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-082世論調査の標本(サンプル)についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-083世論調査の回答率についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-084標本調査による世論調査で、内閣支持率が前月の45パーセントから46パーセントに変化したという結果の解釈として最も適切なも
- PE9-085年齢別の投票率と人口構成の資料から読み取れる、いわゆるシルバー民主主義についての説明として最も適切なものはどれか。
- PE9-090探究活動で統計資料を利用する際の態度として最も適切なものはどれか。