公共・倫理「(7) 現代の思想」の対策問題
公共・倫理の「(7) 現代の思想」分野の問題34問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- RN-B7-01ロールズの正義論についての説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-022ホルクハイマーとアドルノが『啓蒙の弁証法』で展開した主張として最も適切なものはどれか。
- RN8-023アドルノらが研究した権威主義的パーソナリティの説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-024フロムが『自由からの逃走』で分析した内容として最も適切なものはどれか。
- RN8-025ハーバーマスが説いた対話的理性(コミュニケーション的合理性)の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-026ハーバーマスのいう「生活世界の植民地化」の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-027アーレントによる全体主義の分析として最も適切なものはどれか。
- RN8-028アーレントが『人間の条件』で区別した営みのうち、彼女が最も重視した「活動」の説明として適切なものはどれか。
- RN8-029生徒Bは「自然を支配する科学技術の理性が、目的そのものの善さを問うことをやめて手段の効率だけを追求するようになると、人間
- RN8-030ソシュールの言語論の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-031レヴィ=ストロースの主張として最も適切なものはどれか。
- RN8-032レヴィ=ストロースが『悲しき熱帯』などで批判した態度として最も適切なものはどれか。
- RN8-033フーコーの思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-034フーコーが『監獄の誕生』で論じたパノプティコン(一望監視施設)の分析として最も適切なものはどれか。
- RN8-035デリダの脱構築の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-036構造主義の考え方の特徴として最も適切なものはどれか。
- RN8-037生徒Cは「学校では時間割やテスト、成績評価を通じて、先生がいちいち命令しなくても、生徒が自分から規則正しく行動するように
- RN8-038ロールズの正義論の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-039ロールズが示した正義の二原理のうち、格差原理の内容として最も適切なものはどれか。
- RN8-040センが提唱した潜在能力(ケイパビリティ)の考え方として最も適切なものはどれか。
- RN8-041センの貧困・飢饉についての研究の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-042ノージックの主張として最も適切なものはどれか。
- RN8-043サンデルによるロールズ批判の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-044「税による所得の再分配は、人々が正当な手続で得た財産を本人の同意なく国家が奪うことにほかならず、個人の権利の侵害である」
- RN8-045レヴィナスのいう「顔」の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-046レヴィナスが『全体性と無限』で展開した西洋哲学への批判として最も適切なものはどれか。
- RN8-047フロイトの精神分析の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-048フロイトが考えた心の構造の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-049ユングの思想の説明として最も適切なものはどれか。
- RN8-050生徒Dは「世界各地の神話や昔話に、すべてを包み込む母なるものや英雄の冒険のような、よく似たイメージが繰り返し現れるのは、
- RN9-026次の資料は、ある思想家の主張である。「正義の原理は、各人が自分の才能や社会的地位、価値観を知らされていない無知のヴェール
- RN9-041正義をめぐるロールズとサンデルの立場の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-042平等な社会の実現をめぐるロールズとセンの立場の比較として最も適切なものはどれか。
- RN9-055理性についてのハーバーマスとフーコーの立場の比較として最も適切なものはどれか。