歴史総合・日本史探究「(4) 現代の日本の課題の探究」の対策問題
歴史総合・日本史探究の「(4) 現代の日本の課題の探究」分野の問題39問を無料で演習できます。 解答するとその場で正誤と解説を確認でき、苦手分野の集中対策に使えます。
問題一覧
- JH-D4-011990年代以降、日本の首相が以前より強いリーダーシップを発揮しやすくなった制度的背景として、最も適切なものはどれか。
- JH-D4-02近現代日本における社会的弱者の権利獲得の歩みとして、時期の順序が正しいものはどれか。
- JH-D4-05高度経済成長期の日本社会について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-D4-061960年の安保闘争とその後の政治について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-D4-07高度経済成長期の消費生活の変化について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JH-D4-08バブル経済とその崩壊(1980年代末〜90年代)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D25高度経済成長期の好景気の呼び名を古い順に並べたものとして正しいものはどれか。
- JT2-D261964年の日本の開放経済体制への移行を示す出来事の組合せとして正しいものはどれか。
- JT2-D271960年に池田勇人内閣が打ち出した経済政策はどれか。
- JT2-D281961年の農業基本法とその後の農業について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D291965年の日韓基本条約について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D30四大公害訴訟の結果について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D31田中角栄内閣の政策とその影響について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D321976年のロッキード事件について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D33石油危機後の日本企業の対応として最も適切なものはどれか。
- JT2-D341980年代の日米貿易摩擦について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D351997年前後の日本経済について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D361994年に成立した村山富市内閣について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D371961年に整った国民皆保険・皆年金について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D382011年の東日本大震災について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D391993年の55年体制の崩壊について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- JT2-D40戦後日本の歩みを「探究」する際の資料の扱い方として最も適切なものはどれか。
- JT3-D411971年のニクソン=ショック(ドル危機)の内容として正しいものはどれか。
- JT3-D421976年に前首相が逮捕された、航空機売り込みをめぐる汚職事件はどれか。
- JT3-D431980年代の中曽根康弘内閣が行った行政改革として正しいものはどれか。
- JT3-D441989年に導入された消費税の当初の税率はどれか。
- JT3-D451980年代後半のバブル経済の説明として最も適切なものはどれか。
- JT3-D461993年に成立し、55年体制を終わらせた内閣はどれか。
- JT3-D471995年に起こった出来事の組合せとして正しいものはどれか。
- JT3-D481997年に京都で採択された国際的な取り決めの内容はどれか。
- JT3-D492001年に発足した小泉純一郎内閣の構造改革の代表的政策はどれか。
- JT3-D502011年3月11日に発生した東日本大震災に関連する説明として正しいものはどれか。
- JT3-D59四大公害病と発生地域の組合せとして正しいものはどれか。
- JT3-D601985年に制定された男女雇用機会均等法の内容として正しいものはどれか。
- JT3-D61日本の人口構造の変化について述べた文として最も適切なものはどれか。
- JT3-D671991年の湾岸戦争が日本の外交・安全保障政策に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- JT3-D68バブル崩壊後の1990年代の日本経済の説明として正しいものはどれか。
- JT3-D692015年の公職選挙法改正で実現した選挙制度の変更はどれか。
- JT3-D70現代の課題を歴史的に探究する方法として最も適切なものはどれか。