歴史総合・世界史探究の対策問題一覧(1/4ページ)
- KZ-R6HB-01円グラフは中国の第1次五カ年計画における部門別投資額の割合を示し、工業が最大の割合を占める。この計画(1953〜57年)
- KZ-R6HB-02同じ円グラフで農林・水利への投資は工業より小さい。この配分が1950年代末の中国にもたらした問題として最も適切なものはど
- KZ-R6HB-03グラフはアメリカ合衆国の旅客輸送量と貨物輸送量(1912〜1970年)を示す。1950年代以降に鉄道旅客輸送が衰退した主
- KZ-R6HB-04同じグラフの1940年代前半には貨物輸送量が急増している。この背景として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6HB-05グラフはロシアにおける鉄道の年平均建設距離数(1861〜1905年)を示し、1890年代に建設が最大となっている。この時
- KZ-R6HB-06同じグラフの起点である1861年に、ロシアで行われた改革はどれか。
- KZ-R6HB-07図1はマウリヤ朝の治世下の主要道を再現した略図である。この王朝で、主要道沿いに磨崖碑や石柱碑を置いて統治理念を刻ませた王
- KZ-R6HB-08図2は現代インドの幹線道路網(黄金の四角形・南北回廊・東西回廊)を示し、図1の古代の主要道と重なる部分が多い。この比較か
- KZ-R6HB-09円グラフの計画を進めるにあたり、中国が援助を受けた相手とその関係の説明として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6HB-10グラフの1930年代前半には、旅客・貨物とも輸送量が大きく落ち込んでいる。この背景とアメリカ政府の対応の組合せとして最も
- KZ-R6HB-111890年代の建設ピークを支えたのはフランス資本だった。ロシアとフランスが接近した国際的背景として最も適切なものはどれか
- KZ-R6HB-12図1の道路網を整備したマウリヤ朝のアショーカ王が、仏教に対して行ったこととして最も適切なものはどれか。
- KZ-R6TB-01表は1911年のメキシコへの部門別投資に占める各国の割合を示し、鉄道・不動産・石油でアメリカ、工業でフランス、石油でイギ
- KZ-R6TB-02同じ表が示す外資支配への反発から、革命後のメキシコで1938年に行われた政策はどれか。
- KZ-R6TB-03グラフは台湾の経済成長率(1971〜2000年)を示す。この時期の台湾について述べた文として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6TB-04同じグラフの1971年、台湾(中華民国)に起こった国際的な地位の変化はどれか。
- KZ-R6TB-05表は1904年の南部アフリカの各植民地・保護領の人種別人口を示し、いずれも白人は少数でアフリカ人などが圧倒的多数である。
- KZ-R6TB-06同じ表の1904年という年は、南アフリカ戦争の直後にあたる。この戦争でイギリスと戦った相手はどれか。
- KZ-R6TB-07表で最大の投資国であるアメリカは、同じころカリブ海地域への影響力を強めていた。20世紀初めのアメリカの中米・カリブ海政策
- KZ-R6TB-08グラフの終盤にあたる1990年代、台湾の政治に起こった変化として最も適切なものはどれか。
- KZ-R6TB-09表のケープ植民地は、17世紀にある国の東インド会社が築いた補給拠点に起源を持つ。その国と、イギリス領となった経緯の組合せ
- KZ-R7H-01グラフは機械製綿糸の生産量と自給率(1890〜1910年)を日本と中国について示す。この期間の日本について読み取れること
- KZ-R7H-02同じグラフで、中国の機械製綿糸の自給率は日本より低い水準にとどまっている。19世紀末の中国の紡績業をめぐる状況として最も
- KZ-R7H-03表2は第一次世界大戦中のドイツのある都市における食料価格(1914年と1917/18年冬)を示し、ライ麦粉・牛肉の闇市価
- KZ-R7H-04「カブラの冬」のような銃後の窮乏は、1918年のドイツにどのような帰結をもたらしたか。
- KZ-R7H-05図1(19世紀初頭)と図2(20世紀初頭)はバンコクの市街を比べたもので、20世紀には城壁の外へ道路網と市街地が大きく広
- KZ-R7H-06同じ図で、タイが19世紀の東南アジアで独立を維持できた理由として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-07図はヴァイキングの主な進路を示し、西方への航路は北米大陸まで達している。この図が示す歴史的事実として最も適切なものはどれ
- KZ-R7H-08同じ図のaはロロの一派が定住した地域、bは東方の河川を下った到達先を指す。a・bの組合せとして正しいものはどれか。
- KZ-R7H-09グラフのように日本の綿糸生産が拡大したころ、その原料をめぐる状況として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-10表2のような食料統制が行われた第一次世界大戦は「総力戦」と呼ばれる。その説明として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-11図2には運河が発達した市街が描かれている。19世紀後半の開国以降、タイ経済に起こった変化として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7H-12図の進路はイングランドにも向かっている。11世紀前半にイングランドを征服し、デンマークなどと合わせた「北海帝国」を築いた
- KZ-R7HB-01グラフはイギリスの貿易収支と貿易外収支(1816〜1900年)を示す。「世界の工場」と呼ばれた19世紀のイギリスで、グラ
- KZ-R7HB-02同じグラフで、19世紀末に向けて貿易外収支の黒字が拡大している。その主な源泉として適切でないものはどれか。
- KZ-R7HB-03表はロシア帝国の領土と人口(1462〜1987年の各時点)をヨーロッパ部・アジア部に分けて示す。16〜17世紀にアジア部
- KZ-R7HB-04同じ表で1926年と1940年を比べると、ヨーロッパ部の人口が増えている。この間のソ連の領土変化として正しいものはどれか
- KZ-R7HB-05グラフの時期のイギリスは、大量の食料・原料を輸入していた。これを支えた19世紀半ばの通商政策の転換として最も適切なものは
- KZ-R7HB-06表では19世紀の間にもアジア部の領土・人口が増加している。19世紀後半のロシアの拡大の説明として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7T-01グラフはアジア競技大会の開催都市と国連加盟国数の推移を重ねて示す。1960年前後に国連加盟国数が急増している主な理由はど
- KZ-R7T-02同じグラフでは、アジア競技大会の開催都市がバンコク・テヘラン・ニューデリー・ソウル・北京・広島と移っている。1986・8
- KZ-R7T-03スライドは、ある国の「統一連邦」構想(上段に統一連邦、中段にA〜C地区、下段に州)を図示したものである。この図は1946
- KZ-R7T-04統一連邦構想が挫折して起こった1947年の印パ分離独立に伴う出来事として正しいものはどれか。
- KZ-R7T-05表はアフリカから奴隷として連れ出された人数の推計(16〜18世紀・ルート別)である。18世紀に大西洋ルートが約650万人
- KZ-R7T-06同じ表では、大西洋ルート以外にも紅海・サハラ砂漠・東アフリカのルートで人々が連れ出されている。これらのルートの主な行き先
- KZ-R7T-07グラフはロシア帝国の対清朝貿易(1850〜1890年代・10年平均)を示し、清朝からの輸入総額が急増する一方、清朝への毛
- KZ-R7T-08同じグラフの時期、ロシアと清の関係で起こった出来事として正しいものはどれか。
- KZ-R7T-09図Ⅰ〜Ⅲは大陸におけるイングランドの領土・勢力圏の変遷を示す。フランス西半分に広大な領土を持つ時期(アンジュー帝国)から
- KZ-R7T-10同じ図のように、中世のイングランド王がフランス国内に領土を持った理由として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7T-11図は17世紀の東南アジア諸島部を示し、a〜dの丸印が付されている。ムスリム商人の主要寄港地として栄え、女王が4代続いたア
- KZ-R7T-1217世紀の東南アジア諸島部について、この地域の交易と宗教の関係として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7T-13グラフでは1974年のアジア競技大会がテヘランで開催されたことが示されている。この大会ののち、開催国イランで起こった変動
- KZ-R7T-14スライドの構想の挫折を経て独立したインドは、1950年代の冷戦下で独自の外交を展開した。その説明として最も適切なものはど
- KZ-R7T-15表が示す大西洋奴隷貿易は、19世紀に入ると廃止へ向かった。その経過の説明として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7T-16グラフの時期(1850〜1890年代)、中央アジア方面でもロシアと清の間に緊張が生じた。その出来事として最も適切なものは
- KZ-R7T-17図ⅡからⅢへの変化をもたらした百年戦争のころ、14世紀の西ヨーロッパを襲った社会危機として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7T-18図の海域では、17世紀に香辛料貿易の主導権をめぐる争いが激化した。この世紀に主導権を握った勢力として最も適切なものはどれ
- KZ-R7TB-01図は初期イスラーム時代の農業革新に関する地図で、カナートの建設時期(イスラーム時代以前/以降)が凡例で区別されている。カ
- KZ-R7TB-02同じ図が示すように、イスラーム世界の拡大は農作物の伝播を伴った。イスラーム時代に西方(地中海世界)へ広まった作物として最
- KZ-R7TB-03グラフはアメリカ合衆国の現役軍人総数の推移(1910〜1980年ごろ)を示し、1940年代半ばに1000万人を超える巨大
- KZ-R7TB-04同じグラフでは、第二次世界大戦後も現役軍人数が100万人を下回らず高止まりしている。その理由として最も適切なものはどれか
- KZ-R7TB-05図は1875年の日本の軍艦雲揚号の移動経路を示す。この艦が朝鮮側と交戦した事件と、その翌年の帰結の組合せとして正しいもの
- KZ-R7TB-06同じ図の事件が起こった19世紀後半の朝鮮をめぐる国際関係の説明として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7TB-07図の灌漑技術のように、イスラーム世界は諸地域の技術を東西に伝えた。製紙法がイスラーム世界へ伝わる契機となった8世紀の出来
- KZ-R7TB-08グラフでは1960年代後半の山のあと、1970年代に軍人数が減少している。その背景として最も適切なものはどれか。
- KZ-R7TB-09図の事件より前の1860年代〜70年代初め、朝鮮がとっていた対外政策として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-01グラフ1は日本の公定歩合と東京都の新規住宅着工戸数の推移(1955〜2000年)を示す。1980年代後半に住宅着工が急増
- KZ-R8H-02グラフ1で、1973年ごろに公定歩合が急上昇している。この金融引き締めの背景となった出来事はどれか。
- KZ-R8H-03グラフ2〜4は香港の人口構成(現地の人・華僑華人・宗主国の人など)を示す。この時期の香港の宗主国はどこか。
- KZ-R8H-04グラフ2〜4のうち、グラフ3だけ「華僑・華人」(38.2%)の割合が高い。第二次世界大戦後の香港で中国系住民が急増した背
- KZ-R8H-05グラフはカザフスタンの農村人口と都市人口の推移(1926〜1939年)を示し、1930年代前半に農村人口が激減している。
- KZ-R8H-06同じグラフで1930年代を通じて都市人口は増加している。この時期のソ連の都市人口増加の主な要因はどれか。
- KZ-R8H-07パネルは1930年代半ばの京城(現ソウル)中心部を示し、清渓川の南側に日本式の「町」の地名や三越百貨店京城支店が見える。
- KZ-R8H-08同じパネルでは、朝鮮総督府の建物が朝鮮王朝の王宮であった景福宮の敷地内に新築されたことが示されている。この配置が持った意
- KZ-R8H-09資料5・6は19世紀末の東アフリカの都市ブラヴァの法廷記録で、証人の宣誓やアッラーへの言及がみられる。この法廷が依拠して
- KZ-R8H-10資料6には「ブラヴァの領事」が館を購入した記録がある。地図のブラヴァは東アフリカのソマリア海岸に位置するが、19世紀末に
- KZ-R8H-11図Ⅰ・Ⅱはローマ人の支配(インペリウム)が直接及んだ領域を示し、Ⅰは西地中海中心、Ⅱは地中海全域に及ぶ。ⅠからⅡへの拡大
- KZ-R8H-12図Ⅱのように地中海全域がローマの支配下に入った後、約200年続いた安定期を何と呼ぶか。
- KZ-R8H-13グラフ1で、1990年代には公定歩合が引き下げられ、過去に例のない低い水準へ向かっている。この低金利政策の背景として最も
- KZ-R8H-14グラフ2〜4が示す香港は、1997年にイギリスから中国へ返還された。返還後の香港に適用された仕組みとして最も適切なものは
- KZ-R8H-15グラフの舞台であるカザフスタンなど中央アジアがソ連の一部となるまでの経緯として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-16パネルが示す1930年代半ばよりのち、日中戦争が始まると朝鮮で強められた政策として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8H-17資料5・6の舞台ブラヴァを含む東アフリカ沿岸では、交易を通じて独自の言語と文化が育った。その説明として最も適切なものはど
- KZ-R8H-18図ⅠからⅡへの領土拡大は、ローマ共和政の社会に大きな変化をもたらした。その説明として最も適切なものはどれか。
- KZ-R8T-01グラフはアメリカ合衆国における業種別女性労働者数(1940・1944・1950年)を示す。1944年に製造業の女性労働者
- KZ-R8T-02同じグラフで、1950年の製造業の女性労働者数は1944年より減っているが1940年よりは多い。この変化の説明として最も
- KZ-R8T-03グラフは英領インドにおける鉄道網と電信網の長さの推移(1855〜1920年)を示す。イギリスがインドで鉄道・電信を急速に
- KZ-R8T-04同じグラフで、電信網は鉄道網よりも早い時期に長く延びている。19世紀半ばの電信の世界的な意義として最も適切なものはどれか
- KZ-R8T-05グラフはカリフォルニアの人口推移(1850〜1900年)を示す。1850年前後から人口が急増し始めた直接のきっかけはどれ
- KZ-R8T-06カリフォルニアのゴールドラッシュ期には中国からの移民も多数渡航した。19世紀後半のアメリカで中国系移民に対して起こったこ
- KZ-R8T-07グラフが示すような総力戦下の女性の貢献は、女性の政治的権利の拡大を後押ししてきた。アメリカ合衆国で女性参政権が全国的に認
- KZ-R8T-08グラフの初期にあたる1860年代、英領インドでは鉄道で港へ運ばれる綿花の輸出が急増した。その国際的背景として最も適切なも
- KZ-R8T-09グラフの終盤にあたる1890年ごろ、アメリカではフロンティアの消滅が宣言された。その後のアメリカの対外的な動きとして最も
- RS-A1-01身の回りの事象から歴史を考える「歴史と私たち」の学習として、最も適切なものはどれか。
- RS-A1-02明治政府による暦の改定について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-A1-03「学校」を手がかりに近代化を考えるとき、明治期の学校制度が果たした役割として最も適切なものはどれか。
- RS-A2-01ある新聞記事を歴史の資料として使うとき、最も重要な検討はどれか。
- RS-A2-02歴史の資料の分類として、一次資料にあたるものはどれか。
- RS-A2-03過去の統計資料を使って歴史を考察するときの注意点として、最も適切なものはどれか。
- RS-A2-04戦時中の新聞や報道写真を資料として使うときの注意点として、最も適切なものはどれか。
- RS-A2-05戦争体験者への聞き取り(オーラルヒストリー)を歴史資料として使う場合の説明として、最も適切なものはどれか。
- RS-B1-0119世紀のイギリスで、工場主が労働者に始業時間の厳守を求めるようになった背景として最も適切なものはどれか。
- RS-B1-021872年に新橋・横浜間で開通した鉄道が、人々の生活に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS-B1-031869年に開通したスエズ運河が世界に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS-B2-01日米修好通商条約(1858年)が「不平等条約」とされる主な理由の組合せとして正しいものはどれか。
- RS-B2-02アヘン戦争の情報が江戸幕府の対外政策に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS-B2-03開国後の日本経済に起こった変化として最も適切なものはどれか。
- RS-B2-04江華島事件の翌年に結ばれた日朝修好条規(1876年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-B2-0519世紀に日本が組み込まれた「主権国家体制」の説明として最も適切なものはどれか。
- RS-B2-06開港後の横浜などで行われた居留地貿易の説明として最も適切なものはどれか。
- RS-B3-01明治政府が徴兵令・学制・地租改正を相次いで実施したことに共通する目的として、最も適切なものはどれか。
- RS-B3-02岩倉使節団(1871〜73年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-B3-03大日本帝国憲法(1889年発布)の特徴として最も適切なものはどれか。
- RS-B3-04秩禄処分(1876年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-B3-05教育勅語(1890年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-B3-06明治政府の北海道政策について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-B3-07明治初期の国境・領土の画定について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-B4-01植民地下のインドで1896〜97年に飢饉が拡大した要因の説明として、最も適切なものはどれか。
- RS-B4-02明治期の産業革命がもたらした労働問題への対応として最も適切なものはどれか。
- RS-B4-03明治期以降の日本人の海外移民について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C1-01第一次世界大戦が「総力戦」と呼ばれる理由として最も適切なものはどれか。
- RS-C1-02アメリカ大統領ウィルソンが1918年に発表した十四か条の平和原則について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C1-03第一次世界大戦が女性の社会進出を促したと説明される理由として、最も適切なものはどれか。
- RS-C2-011913年の新聞に載ったミルクキャラメルの広告には「小児の常用として衛生に適し、事務家、読書家、運動家の根気を能くし元気
- RS-C2-02第一次世界大戦期の日本経済について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C2-031918年の米騒動とその後の政治の動きについて述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C2-04ワシントン会議(1921〜22年)で決められた内容として最も適切なものはどれか。
- RS-C2-05関東大震災(1923年)とその影響について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C2-061920年代の日本の大衆文化について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C3-011930年代の日本経済に関する記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C3-02世界恐慌(1929年〜)への各国の対応の組合せとして最も適切なものはどれか。
- RS-C3-03満州事変から国際連盟脱退までの流れとして正しいものはどれか。
- RS-C3-041940〜41年の日本の外交について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C3-05太平洋戦争末期の国民生活について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C4-01国際連盟と国際連合を比較した記述として最も適切なものはどれか。
- RS-C4-02女性参政権の実現時期について、国と時期の組合せとして最も適切なものはどれか。
- RS-D1-01冷戦期における「東西対立」の説明として最も適切なものはどれか。
- RS-D1-02第二次世界大戦後に生まれた「分断国家」の組合せとして最も適切なものはどれか。
- RS-D2-011973年の第一次石油危機が日本経済に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS-D2-02朝鮮戦争(1950年勃発)が日本に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS-D2-03ベトナム戦争が日本、特に沖縄に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS-D2-04高度経済成長期のエネルギー革命について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-D3-011990年前後の国際情勢に関する出来事を、古い順に正しく並べたものはどれか。
- RS-D3-021972年に起こった日本外交上の出来事の組合せとして正しいものはどれか。
- RS-D3-03プラザ合意(1985年)とその後の日本経済について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-D3-04湾岸戦争(1991年)が日本の国際貢献のあり方に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS-D3-051980年代の中曽根康弘内閣が進めた行政改革として最も適切なものはどれか。
- RS-D4-011984〜85年のエチオピア飢饉のように、災害の被害が拡大する要因を歴史的に考える視点として最も適切なものはどれか。
- RS-D4-03現代日本の少子高齢化について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-D4-04阪神・淡路大震災(1995年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS-D4-051990年代後半以降の情報通信技術の普及が社会に与えた変化として最も適切なものはどれか。
- RS2-0011871年に前島密の建議で発足した、全国均一料金へと発展していく通信の仕組みはどれか。
- RS2-002明治初期の「文明開化」の風俗として最も適切なものはどれか。
- RS2-0031870年に創刊された日本最初の日刊新聞はどれか。
- RS2-004古い写真を歴史資料として使うときの注意点として最も適切なものはどれか。
- RS2-005フランス人ビゴーが描いた明治期の風刺画を読み取る姿勢として最も適切なものはどれか。
- RS2-006昔の地図を歴史資料として使うときの説明として最も適切なものはどれか。
- RS2-007同じ出来事でも教科書の記述が時代とともに変わることがある。その理由として最も適切なものはどれか。
- RS2-0081776年に出された、アメリカ独立宣言の内容として最も適切なものはどれか。
- RS2-009フランス革命(1789年〜)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-010ナポレオン戦争後のウィーン体制について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-011クリミア戦争(1853〜56年)が東アジアに与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS2-012アメリカの南北戦争(1861〜65年)が幕末日本に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS2-013万国博覧会と日本の関わりについて述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-0141871年ごろの日本と世界を結んだ通信の変化として最も適切なものはどれか。
- RS2-015国立銀行条例(1872年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-0161880年代初めに結成された政党とその中心人物の組合せとして正しいものはどれか。
- RS2-017帝国議会が開かれた当初(初期議会)の政治状況として最も適切なものはどれか。
- RS2-0181890年の第1回衆議院議員総選挙の選挙権について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-019民法典論争について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-020明治後期の義務教育について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-021鉄道国有法(1906年)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-0221883年に開業した大阪紡績会社について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-023明治期の政商が財閥へ成長していく過程の説明として最も適切なものはどれか。
- RS2-024日清戦争後の台湾統治について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-025義和団事件(1900年)とその結果について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-026日露戦争での日本の勝利がアジア諸地域に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS2-027第一次世界大戦終結後の1920年に日本経済を襲った出来事はどれか。
- RS2-028第一次世界大戦後に設立された国際労働機関(ILO)が示す時代の変化として最も適切なものはどれか。
- RS2-0291920年代の幣原喜重郎の外交方針として最も適切なものはどれか。
- RS2-030有権者数の推移について、1890年・1925年・1946年の変化の説明として最も適切なものはどれか。
- RS2-0311928年の治安維持法改正の内容として最も適切なものはどれか。
- RS2-032大正〜昭和初期の映画(活動写真)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-033世界恐慌期のソ連について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-0341938年に近衛文麿内閣が発表した「東亜新秩序」声明の内容として最も適切なものはどれか。
- RS2-035「大東亜共栄圏」の実態について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-036ヤルタ会談(1945年2月)の内容として最も適切なものはどれか。
- RS2-0371945年8月のソ連の対日参戦について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-038敗戦直後の海外からの引揚げについて述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-039極東国際軍事裁判(東京裁判)について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-040戦時中のポスターや標語を資料として扱う際の姿勢として最も適切なものはどれか。
- RS2-0411947年にアメリカが発表したトルーマン・ドクトリンの内容として最も適切なものはどれか。
- RS2-042中華人民共和国の成立(1949年)と日本の関係について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-043第五福竜丸事件(1954年)が日本社会に与えた影響として最も適切なものはどれか。
- RS2-0441971年のドル・ショック(ニクソン・ショック)の内容として最も適切なものはどれか。
- RS2-0451973年の変動相場制への移行が日本経済に意味したこととして最も適切なものはどれか。
- RS2-0461978年に締結された日中平和友好条約について述べた記述として最も適切なものはどれか。
- RS2-0471989年に日本で導入された税制として正しいものはどれか。
- RS2-0481997年に採択された京都議定書の内容として最も適切なものはどれか。
- RS2-0491999年に制定された男女共同参画社会基本法の目的として最も適切なものはどれか。